第169回日本獣医学会学術集会において、特任准教授 松浦、特任助教 永田、特任助教 綿貫、農学特定研究員 包が発表しました。
包(DVG-40:一般演題)「精液およびその後代を用いたPVL上昇関連SNPによる発症リスク評価」
永田(DVG-41:一般演題)「BoLA領域のターゲットリシークエンス法を用いた相関解析による黒毛和種におけるEBL発症関連遺伝子の同定」
綿貫(DVG-45:一般演題)「牛伝染性リンパ腫ウイルス(BLV)抵抗性・感受性牛を用いたBLV感染実験のトランスクリプトーム解析」
松浦(DVG-46:一般演題)「牛伝染性リンパ腫発症牛の大規模コーホートを用いた牛伝染性リンパ腫ウイルスのインテグレーションサイトの解析」